
重要:
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- このページに記載されている情報は、各自治体のホームページ上で確認できる情報を抜粋したものです。
- 助成内容は日々変化するため、当サイトの情報は現在の助成内容とは違う場合があります。その際も当サイトはその責を負いません。
- 「不明」となっている自治体は、ホームページ上で情報を見つけることができなかったものです。実際は助成がある場合もありますので、各自治体にお問い合わせください。
- 本ページでは、「障害者総合支援法対象の方」に対する支援については記載していません。
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県北部:
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
| 延岡市 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 日向市 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。 | 2026年4月 | |||
| 門川町 | 65歳以上で、町内に住所を有し現に居住している、身体障害者手帳(聴覚障害)を持っていない、耳鼻咽喉科の診断結果(医師意見書)を得られる、両耳とも中等度(40dB以上70dB未満)以上または医師の判断により両耳または片耳の聴力レベルが40dB未満だが補聴器が必要、町税等の滞納がない、暴力団等の反社会的勢力または反社会的勢力と関係を有している者でない、等 | 補聴器本体の購入費として上限を30,000円として助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 |
| 18歳到達後、最初の3月31日までにある、保護者が門川町に住所を有する、両耳の聴力レベルが30dB以上、身体障害者手帳交付の対象外、他の法令による助成を受けていない、宮崎大学医学部附属病院難聴支援センターの医師が補聴器装用を必要と認める、保護者等の所得が特別児童扶養手当の所得制限限度額以内、等 | 補聴器購入費の3分の2または全額を助成(補聴器の器種別に設定されている基準額を超える場合、基準額の3分の2を助成) | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 諸塚村 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 椎葉村 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
| 美郷町 |
65歳以上、町内在住、耳鼻咽喉科の医師から「聴力低下で日常生活に支障があり、補聴器が必要である」との内容で意見書が取れる、聴覚障害の身体障害者手帳を持っていない、徴税等の滞納のない、等 |
補聴器本体の購入費として上限を30,000円として助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 |
| 18歳到達後最初の3月31日までにある、保護者が美郷町内に住所を有する、両耳の聴力レベルが30デシベル以上(医師が必要と認める場合は、30デシベル未満も対象)、聴覚障害に関して身体障害者手帳の交付の対象とならない、他の法令等に基づき補聴器購入の助成等を受けていない、宮崎大学医学部附属病院難聴支援センターの医師が補聴器装用を必要と認めた、等 | 購入費用(基準)の3分の2、または全額を助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 高千穂町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。 | 2026年4月 | |||
| 日之影町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 五ヶ瀬町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
県中部:
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
| 宮崎市 | 65歳以上、市内に住所を有し在宅で生活、本市において市税の滞納がない、暴力団関係者でない、身体障害者手帳の交付対象外、両耳の聴力レベルが40dB以上70dB未満または専門医が補聴器使用が必要と証明、過去に本事業の助成を受けていない、等 | 30,000円を上限に購入費用を助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 |
| 18歳到達後最初の3月31日までにある、保護者が市に住所を有する、両耳の聴力レベルが30dB以上、身体障害者手帳交付の対象外または医師が補聴器装用が必要と認める、宮崎大学医学部附属病院難聴支援センターの医師が補聴器装用を必要と認める、等 | 補聴器購入費の3分の2を助成(基準額超過分は自己負担) | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 西都市 | 65歳以上、市内に住所を有する、身体障害者手帳の交付を受けていない、医師が補聴器が必要と認める、市税の滞納が無い、補聴器購入について他の補助金等の交付を受けていない、等 | 補聴器本体の購入経費又は30,000円のいずれか低い額を助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 |
| 中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。 | 2026年4月 | |||
| 国富町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。 | 2026年4月 | |||
| 綾町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 高鍋町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 18歳未満、身体障害者手帳の交付対象外、軽度・中等度難聴、等 | 補聴器購入費用の一部を助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
| 新富町 | 65歳以上、町内に在住、在宅、身体障害者手帳交付の対象外、等 | 補聴器購入費の一部を助成(上限30,000円) | 詳細を確認 | 2026年4月 |
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 西米良村 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 18歳未満、両耳の聴力レベルが30dB以上、身体障害者手帳交付の対象外、等 | 補聴器購入費等の一部を助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 木城町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 川南町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 都農町 | 65歳以上、町内に住所を有し現に居住している、身体障害者手帳の交付を受けていない、医師が補聴器が必要と認める、医師の意見書を提出できる、町税及び介護保険料の滞納がない、本助成を受けたことが無い、暴力団等の反社会的勢力又は反社会的勢力と関係を有する者でない、等 | 補聴器購入費用(消費税及び地方消費税を含む)の一部を助成(上限30,000円) | 詳細を確認 | 2026年4月 |
| 中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | |||
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
県西部:
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
| 都城市 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 18歳到達後最初の3月31日まで、両耳の聴力レベルが30dB以上、身体障害者手帳交付の対象外、等 | 補聴器購入費用のの3分の2(基準額あり)を助成(市民税非課税世帯・生活保護世帯は全額を助成) | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 小林市 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。 | 2026年4月 | |||
| えびの市 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 18歳到達後最初の3月31日までにある、保護者がえびの市に住所を有する、両耳の聴力レベルが30dB以上(医師が認める場合は30dB未満も対象)、身体障害者手帳交付の対象外、宮崎大学医学部附属病院難聴支援センターの医師が補聴器装用を必要と認める、保護者等の所得が特別児童扶養手当の所得制限限度額以内、等 | 補聴器購入費の9割を助成(所得等に応じて上限あり) | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 三股町 | 65歳以上、町内に住所を有し現に居住、両耳の聴力レベルが40dB以上70dB未満または医師が必要と認める、医師の意見書を得られる、身体障害者手帳交付の対象外、町税等の滞納がない、等 | 30,000円を上限に助成(購入額が60,000円未満の場合は半額を助成) | 詳細を確認 | 2026年4月 |
| 18歳に達する日以降最初の3月31日までにある、保護者が三股町内に住所を有する、両耳の聴力レベルが30dB以上または医師が必要と認める、身体障害者手帳交付の対象外、他の法令による助成を受けていない、宮崎大学医学部附属病院難聴支援センターの医師が補聴器装用を必要と認める、保護者等の所得が特別児童扶養手当の所得制限限度額以内、等 | 補聴器購入費用または基準額のいずれか低い額の3分の2を助成(生活保護世帯・市町村税非課税世帯はいずれか低い額の全額を助成) | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 高原町 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。 | 2026年4月 | |||
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
県南部:
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
| 日南市 | 65歳以上、市に住所があり自宅で生活している、市の市税を滞納していない、聴覚障がいの身体障がい者手帳を持っていない、両耳の聴力レベルが40dB以上70dB未満または耳鼻咽喉科の医師が補聴器の必要性を認める、過去に本事業による補助金の交付決定を受けていない、等 | 最大30,000円を助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 |
| 中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。 | 2026年4月 | |||
| 串間市 | 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明 | 2026年4月 | ||
| 18歳未満、保護者が市内に住所を有する、両耳の聴力レベルが30dB以上、身体障害者手帳の交付対象外、補聴器装用により効果が期待できると宮崎大学医学部付属病院難聴支援センターの医師が判断、等 | 基準額の3分の2を助成 | 詳細を確認 | 2026年4月 | |
| 自治体名 | 対象者の条件(抜粋) | 助成金額(抜粋) | 参考URL | 調査日 |
自治体の皆様へのご連絡
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