山口県:全国自治体の補聴器に関する助成

あなたの自治体の補聴器に関する助成をチェック!

重要:
このページ掲載の情報は、最新ではない場合があります。
実際に助成を受ける際は必ず事前に各自治体に問い合わせをして、最新の情報を入手してください。

  • このページに記載されている情報は、各自治体のホームページ上で確認できる情報を抜粋したものです。
  • 助成内容は日々変化するため、当サイトの情報は現在の助成内容とは違う場合があります。その際も当サイトはその責を負いません。
  • 「不明」となっている自治体は、ホームページ上で情報を見つけることができなかったものです。実際は助成がある場合もありますので、各自治体にお問い合わせください。
  • 本ページでは、「障害者総合支援法対象の方」に対する支援については記載していません。
  • 補聴器購入の助成制度について詳しい解説のページへ

※自治体の皆様へのご連絡

自治体名 対象者の条件(抜粋) 助成金額(抜粋) 参考URL 調査日
下関市 65歳以上、下関市内に住所を有する、住民税非課税、中等度難聴で耳鼻咽喉科医師に補聴器の使用が必要と認められる、身体障害者手帳の交付を受けていない、過去に本助成を受けていない(ただし5年経過後は再申請可)、等 補聴器本体購入費の2分の1を助成(上限30,000円) 詳細を確認 2026年4月
18歳未満、市内に在住、身体障害者手帳の交付対象外、補聴器の装用が必要と医師が判断、等 補聴器購入費の3分の2を助成 詳細を確認 2026年4月
宇部市 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
18歳未満、宇部市に居住、身体障害者手帳の交付対象とならない聴力レベル(両耳の聴力レベルが30dB以上、医師が必要と認めた場合は30dB未満も対象)、等 補聴器の購入費を基準額の範囲内で3分の2助成 詳細を確認 2026年4月
山口市 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
18歳未満、山口市に居住、両耳の聴力レベルが30dB以上(医師が必要と認めた場合は30dB未満も対象)、身体障害者手帳の交付対象でない、等 補聴器の購入費を基準額の範囲内で3分の2助成 詳細を確認 2026年4月
萩市 65歳以上、市内に住所を有する、身体障害者手帳の交付を受けていない、両耳の聴力レベルが40dB以上70dB未満、耳鼻咽喉科医が補聴器が必要と認める、過去5年間に補聴器購入の助成を受けたことが無い、等 補聴器購入費用の2分の1(上限30,000円)を助成   詳細を確認 2026年4月
中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。     2026年4月
防府市 【2026年5月8日受付開始、同7月7日受付終了】
65歳以上、市内に住所を有している、補聴器の装用が初めて、補聴器を新たに購入する、聴覚障害の身体障害者手帳の交付の該当とならない、市内の耳鼻咽喉科専門医に補聴器が必要と認められた、軽度・中等度難聴、申請時及び補聴器装用時のモニターアンケートに協力できる、市税に滞納がない、認定補聴器専門店または認定補聴器技能者が在籍する補聴器販売店で購入する、

募集人数30名(先着順)
70,000円を謝礼金として振り込み(3回目のアンケート提出後)

詳細を確認  2026年5月
18歳未満、防府市内に住所を有する、両耳の聴力レベルが30dB以上70dB未満(30dB未満も医師が必要と認めた場合は対象)、身体障害者手帳の交付対象外、等 補聴器の購入費を基準額の範囲内で3分の2助成 詳細を確認 2026年4月
自治体名 対象者の条件(抜粋) 助成金額(抜粋) 参考URL 調査日
下松市 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
18歳未満、市に住民登録がある、両耳の聴力レベルが30~70デシベル未満、身体障害者手帳の交付対象とならない、補聴器の装用が必要と医師に判断された、等 補聴器の購入費を基準額の範囲内で3分の2助成 詳細を確認 2026年4月
岩国市 65歳以上、市内に住所を有する、身体障害者手帳の交付対象でない、両耳の聴力レベルが30dB以上または指定医師が補聴器装用が必要と認めた、過去5年以内に本助成を受けていない、等 補聴器本体の購入費を助成(上限30,000円) 詳細を確認 2026年4月
18歳未満、岩国市内に居住、身体障害者手帳の交付対象外、両耳の聴力レベルが30dB以上もしくは指定医が補聴器が必要と認めた、等 補聴器の購入費を基準額の範囲内で3分の2助成 詳細を確認 2026年4月
光市 65歳以上、光市に住所を有する、身体障害者手帳の交付対象でない、医師に補聴器の使用が必要と認められた、介護保険料を完納している、等 補聴器購入費の2分の1を助成(上限30,000円) 詳細を確認 2026年4月
18歳未満、市内在住、両耳の聴力レベルが30dB以上(ただし医師が装用を認めた場合はこの限りではない)、世帯の最多納税者の市民税所得割額が46万円未満、等 購入費と基準額を比較し、少ないほうの3分の2を助成 詳細を確認 2026年4月
長門市 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月

18歳未満、両耳の聴力レベル30dB以上70dB未満または医師が装用の必要を認めた、身体障害者手帳の交付を受けていない、市民税所得割額が46万円以上でない、等

補聴器の購入費の一部を助成 詳細を確認 2026年4月
柳井市 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
18歳未満、両耳の聴力レベルが30dB以上70dB未満、身体障害者手帳の交付対象外、等 基準額の3分の2を助成 詳細を確認
「障害者福祉のしおり」内に記載あり
2026年4月
自治体名 対象者の条件(抜粋) 助成金額(抜粋) 参考URL 調査日
美祢市 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。     2026年4月
周南市 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
18歳未満、市内在住、両耳の聴力レベルが30dB以上70dB未満、等 購入費と基準額を比較し、少ないほうの3分の2を助成 詳細を確認 2026年4月
山陽小野田市 65歳以上、山陽小野田市内に住所を有する、市町村民税が非課税、身体障害者手帳の交付を受けていない、両耳の会話音域の平均聴力レベルが40dB以上、医師に補聴器使用が必要と認められた、過去に本助成を受けていない(5年経過後は再申請可)、等 補聴器本体の購入費の2分の1を助成(上限30,000円) 詳細を確認 2026年4月
18歳未満、市内に居住、両耳の聴力レベルが30dB以上70dB未満、身体障害者手帳の交付対象外、等 基準額の3分の2を助成 詳細を確認 2026年4月
周防大島町 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。     2026年4月
和木町 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
18歳未満、町内に居住、身体障害者手帳の交付対象外、両耳の聴力レベルが30dB以上70dB未満(30dB未満も医師が必要と認めた場合は対象)、世帯内に住民税所得割額46万円以上の者がいない、等 補聴器の購入費の3分の2を助成(上限額あり) 詳細を確認 2026年4月
自治体名 対象者の条件(抜粋) 助成金額(抜粋) 参考URL 調査日
上関町 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
田布施町 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
平生町 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
中等度難聴児に対する助成があると思われる、自治体に問い合わせを。     2026年4月
阿武町 高齢者への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
中等度難聴児への助成について、ウェブサイト上では不明     2026年4月
自治体名 対象者の条件(抜粋) 助成金額(抜粋) 参考URL 調査日

 

 

自治体の皆様へのご連絡

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